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Stich Explorer LX (シュティッヒ エクスプローラー LX)

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それでは普段余り気に留めないタイヤの取り付けの様子をアップ致します。
今回、ショップのご好意で窒素ガスを無料で入れていただきました。

ホイルカバーの取り外し

ホイルカバーを取り外しています。

 

アルミホイルへのタイヤの取り付け

プラスチックの保護カバーを嵌めたまま台座に装着してもらっています。

このホイルはバックタイプのホイルらしく、このようにタイヤを取り付けるそうです。

クリームを塗っているところ

アルミホイルにクリームを塗り、タイヤが入り易い様にするそうです。

ショップのオーナー談。

タイヤにもクリームを塗ります

タイヤにもクリームを塗ちゃってます。

実は、解説付きでショックの取り付けからタイヤ、ホイルの説明まで受けている私でした。

アルミホイールにタイヤを入れているところ いよいよタイヤの取り付けに入ります。
アルミホイールにタイヤを入れているところ それでは、普段余り気にしないホイルとタイヤの取り付け風景の画像の連発といきましょう。
アルミホイールにタイヤを入れているところ

タイヤは ピレリ P7000 です。

少し後悔・・・。

でも値段が安い・・・。

アルミホイールにタイヤを入れているところ 安いのにはそれなりの理由が・・・。
アルミホイールにタイヤを入れているところ

峠を攻めるような車ではないので、このタイヤでももいいかな。

と自分に言い聞かせています。

 
アルミホイールにタイヤを入れているところ  
アルミホイールにタイヤを入れているところ 取り付け完了!!
空気を入れています

ひっくり返して空気を入れています。

これでホイルにタイヤがフィットします。

Stich Explorer LX(シュティッヒ エクスプローラー LX)タイヤ取り付け後の画像

空気注入後の画像です。

ホイルカバーを取ったところもコレで良く分かると思います。

8穴ナットの口が開いています。

このホイルは、8穴と、10穴があり
CE1には8穴 17インチしか入りません。

18インチが欲しかったのですが、合うホイルが無く、17インチに落ち着きました。

タイヤの値段からも17インチのほうが少し安いですね。

空気を抜き、チッソガス を注入してもらっています。
チッソガスの効果

チッソガス の効果も撮影しました。

燃費向上の文字に惹かれます。

今回 サービスで入れて頂きました。

Stich Explorer LX(シュティッヒ エクスプローラー LX)とUSアコードワゴンCE1

ホイルカバーが無かったらこんな情けない状態です。

もちろん、ロックナットを使用しています。

USアコードワゴン CE1 とシュティッヒエクスプローラー LX

ちょうどStich Explorer LX
(シュティッヒエクスプローラー LX) を取り付けたところです。

ハッチバックがあいていますが、車高調を付けたので開けたままで撮影です。

今度、愛車を格好良く、撮影しようっと!!

最後までありがとうございました。
取り付け後の感想は、値段の割りに結構いい感じになりました。

ポリマーを掛けてから再度、USアコードワゴン CE1 の撮影を行います。